先日、いつものように姨捨のSAに寄った。
堀川は、今諏訪や松本の障がい者の日中活動系の事業所の開設を目指している方々の
お手伝いをさせて頂いている。
そんな訳で、毎月それぞれ1回ぐらいは諏訪市・松本市を訪れる。
いつも高速道路を走るので休憩場所として姨捨SAはなじみ深い所だ。
いつもは、しばし休憩するだけなのだが
この日は天気も良くあまりにも景色が良かったので思わず展望台に立ってみた。
写真では、アルプスは確認できないが肉眼ではわずかに見えた。
また、善光寺平ははっきりと一望できた。
堀川は、ここの所いろいろと忙しくして
景色を眺めるゆとりもなく過ごして来てしまったような気がする。
なので、こうしていつも立ち寄るSAでこのような景色を眺めることもなかったのだが・・・
でも、こうして景色が見たい・・・
紅葉がきれい・・・
と思えることは
堀川の中で、精神的にもゆとりができた証拠なのだろうか・・・
なにはともあれ悪いことではないだろう・・・。
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