昨日3月31日の信濃毎日新聞に
「長野市出身の池田満寿夫の没後20年を迎え
その表現と足跡を振り返る展覧会が市内2カ所で
開催されている」という記事があった。
またまた今日は、たいした予定もなかったので
出掛けた。
一つ目が、長野県信濃美術館「没後20年 池田満寿夫ふたたび」展
二つ目が、池田満寿夫美術館「池田満寿夫没後20年記念展
僕はどのようにアーティストになったのか」だ。
まず、信濃美術館へ。
おもに、版画が20点ほど展示されていた。
次に、池田満寿夫美術館へ。
初期の油絵から版画・陶芸等の晩年まで130点が展示されていた。
というわけで、本日の堀川は「美術館のハシゴ」を楽んだのです。
それと、昼食は「池田満寿夫美術館」の隣にある
「竹風堂」にて、「麦とろ膳」を頂く。
そんなこんなの、一日でありました。
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