2014/06/07

「平成26年度 関東社会就労センター協議会研究大会in長野」開催

6月5.・6の二日間の予定で、標記の研究大会が

「ホテル国際21」を会場に開催された。


ホテル入口の看板


全体会の会場の様子


開会式の様子


「全国社会就労センター協議会」阿由葉会長による基調報告の様子


続いて、シンポジウム「だれでも居場所と出番のある暮らし」 風景



私の参加した「第二分科会」の様子



記念講演「長寿県日本一 地域医療をになう」 佐久総合病院 

地域ケア科 医長の小松先生の講演の様子


以上、大会の様子である。


この研究大会は、関東社会就労センター協議会と言う関東の10都県で構成されている

組織があるが、その組織で毎年各都県持ち回りで開催している。

そんなわけで、ちょうど10年前に長野県で開催されて今回が2回目の開催となった。

開催に向けて、一年前から「実行委員会」を組織して準備してきた。

10年前にも、堀川は実行委員の一人としてお手伝いしたのだがその詳細となると

全く記憶もなく、初めての取組みと同様に準備を進めてきた。

実行委員会では、関東各都県から多くの皆さんにおいでいただく大会なので

おもてなしの心と長野県らしさを全面に掲げた大会にしたいと協議してきた。


大会全体をとおして、遠方よりお越しいただいた方々にとっても

これは、少々手前味噌な言い方になってしまうかもしれないが

「いい大会だった」と思っていただけたのではないかと感じている。

なにはともあれ、無事開催できたことを何よりも嬉しく思っている、堀川であります・・・




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