昨日、6月11日(土)恒例の「びんずる市」が開催された。
日差しが強く真夏日。
そのため人出も幾分少な目だった。
出店したお隣が「縄文ボディワーク」さん、写真のように静かに気?をおくります。
「命」という字は 「人」を 「一」横に寝かせ 「叩」と書く。
「人を寝かせて叩」がすなわち「縄文ボディワーク」である・・・という
縄文ボディワーク代表の遠藤さんの言葉。
上の写真は、アフリカの楽器「カリンバ」や「横笛」などの「手作り楽器」製作の
「工房 ふう」の菊池さん。
カリンバの音は何か心にしみる音色なのだ!
その音色に魅かれて、堀川も一台買い求めた。
菊池さんとは、今度カリンバで一緒にセッションすることになった。
そんなこんなで、いろいろな人と出会い知り合えたいい一日でした。!
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