先日の「びんずる市」で「工房ゆう」の菊池さんから
買い求めたカリンバ。
素敵な音を奏でてくれる。
上の写真が今回、堀川の手元にやってきたカリンバ。
カリンバとは、もともとアフリカの楽器だという。
音階は、ペンタトニック音階(5音階)で調律してある。
だから、どこをどう弾いてもそれなりのメロディであり
間違いというものがないのだ。
製作者の「工房ゆう」の菊池さんと意気投合し
今度、ジョイントしようと・・・
また、例えば昔話の語りのバックでの演奏等いろいろと模索しよう
などと、語り合ったのです。
そこで、今日も堀川はあさからタラララ~と・・・奏でます 。
0 件のコメント:
コメントを投稿