本日、10月6日午後1時30分から
通称「あったかい議」の第5回目が開催された
正式名称は
「小布施町地域包括ケア推進懇話会」という
なにやら、難しい名前の会議である
要するに、小布施町においても高齢者率がすすみ
これまでのように、1人の高齢者を何人もの若者が支えるのでなく
肩車のように、若者1人でひとりの高齢者を支える時代
地域で様々な高齢者を支える仕組みづくりを
しようという会議である
我々が日々取り組む「障害福祉」仕事
究極的には「地域づくり」であると考えている
つきなみの綺麗ごとと言われるかもしれないが
「障害者も高齢者も子供も若者も、老若男女誰でもが
その人らしく生きることが出来る地域」を
築きあげることだと、考えている
それには、いろいろな仕組みと仕掛れづくりと
それによる、資源づくりであると堀川は考えているのです
0 件のコメント:
コメントを投稿