標記のフェスタが、12月10日(土)・11日(日)の両日
東京の日比谷公園を会場に開催された。
長野県セルプセンター協議会としても
「長野県農福連携マルシェ」として
農業と障がい福祉の連携の必要性をアピールのため出店した。
具体的には、農業者と障がい者福祉事業所が連携して収穫された
野菜・果物などとワイン・ジャム等の加工品の販売が仕事
堀川は、昨日11日が担当だったので
朝早く家を出て、日比谷公園に向かった。
11日(日)午前6時の長野電鉄線小布施駅ホーム
大きな雪が降りしきる中の出発。
しかし、雪模様は長野市あたりまで
到着した、東京は肌寒い風が吹くものの晴天に恵まれる。
主催者の発表では、10日・11日の両日とも6万人の人出であったと・・・
多くの人に訪れて頂き、今回の出店も大いに意義があったと思う。
高齢化が進み人手が足りない「農業」
それを支える「障がい福祉」
この連携はとても大切だと考えている。
ということで、午後4時閉会その後あと片付けを
終えて午後6時の新幹線で、トンボ帰りり堀川でありました・・・
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