昨日は、松本市の「長野ダイハツ販売(株)」本社を
視察見学させていただいた。
堀川は、長野県中小企業家同友会の会員であり
その中の、「障がい者問題委員会」のメンバーでもあるのだが
今回は、障がい者雇用に積極的に取組んでいる企業の視察見学が企画され
現在5名の障がい者雇用されている「長野ダイハツ販売(株)」の見学となった
障害のある方達は、洗車や部品管理など
その障害特性や個性に応じた職場に配属され
「クルマが好きなので、毎日楽しい」と職場の様子を語ってくれた。
いろいろな業界で、個性や障がい特性を生かした
働き方ず広がっていくことが大切である
「誰でもが受入れられる社会の構築」が必要だ!
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