2018/10/18

「つけ焼きそば専門店」へ





知合が「近くに、つけ麺専門店ができたよ~」と・・・

ということで、行ってみることに




店はわかりやすい場所にあった

店の看板を見て気づいた

「つけ麺専門店」ではなく

「つけ焼きそば専門店」とある

「つけ焼きそば?」って何・・・

「焼きそば 」と言えば

「ソース焼きそば」とか「あんかけ焼きそば」位しか思いつかない

とにかく「つけ焼きそば」というものを

これまで食べたことがない・・・

でも、美味そう 

という事で

店に入り「つけ焼きそば」を注文!


上の写真が「つけ焼きそば」

鉄板でよく焼かれたそばに

手前のタレを少しづつからめて食べるのだと・・・

店員さんの説明

甜麺醤と豆板醤に・・・


他にもいろいろと入っているような秘伝のタレが美味い



麺にからめて一口

うん、美味い!!

ひょんなことで

美味しいものに出会えた堀川でありました
 

2018/10/15

「小布施 六斎市」に

 


10月13日(土)・14日(日)の両日

長野県の小布施町では「六斎市」が開催された

天候にも恵まれ多くの人でにぎわった

  

美味しい秋の味覚や伝統工芸品

骨董等のたくさんの店が並んで

見て歩くのも楽しい

 
懐かしい「チンドン屋」さんの姿も・・・


そんな、日曜日午後のひと時でありました・・・

2018/10/13

「善光寺びんずる市」に出店





今日10月13日(土)



久々「善光寺びんずる市」に出店するということで

堀川は担当ではなかったので

陣中見舞いに

秋晴れの清々しい空の下

多くの人でにぎわっていたのだが


くじ引きで決められた販売場所は

善光寺本堂裏の奥

 チョット人出の少ない場所となっていた







革製品を一年通して販売していると

暑い7・8月は明らかに売り上げが落ちるのだ・・・





理由ははっきりしないが

真夏の暑さの中での革製品は

暑苦しく感じるのかもしれない

その反面、寒くなると売上も

好調となるから不思議だ・・・




でも、せっかく出店しているのだから

たくさん売れてほしいものだ・・・



という事で

陣中見舞いの堀川は

いろいろな店を見て回り

気に入った焼物を購入したのだが・・・

この「びんずる市」

数年前とはだいぶ雰囲気が違ってきた

というのは

食品関係の店と手芸小物の店が

とにかく増えた

パン・クッキー・ケーキにコーヒー

ピアスのお店のとなりのとなりにまたピアスのお店が・・・

というように

趣味の延長的な店が増えた

以前は、クラフト的な店が多く

手作りのプロたちの集まりだったのだが・・・

当然、回を重ねれば重ねるほど

その形態も変化して当然 かもしれない

「クラフト市」から「趣味の市」に変化している感がある

クラフト好きには

ちょっぴり淋しい変化でもある